2009年04月11日

英語の先取り

記憶力の悪い長男。
中学に入って、皆と同じスタートを切ったら絶対に落ちこぼれる!

なので今月から英語の先取りのために家庭教師の先生に来てもらうことにした。

本当は塾でも良いけれど、ミニバスの練習で塾に行く時間がない。
親とやっても甘えが出るし、ましてや上手に教える自信がない。

近くの大学の学生課に張り紙をするとすぐに応募の電話が来た。
でも希望していた男性ではなく女性。
簡単に経歴を聞くと、なんと6年もアメリカに居たそう。

なんだかサバサバしてて良い感じだったので、その先生に来てもらうことにした。

兄弟に英語を教えてもらって時給2000円で1時間授業を週に1回。
なかなかお得だなぁと思う。
Z会の中学生用通信教育を申し込んで、それを教材にしてもらうことにした。

しっかし、そこの大学の学生課の斡旋方法は1人斡旋してダメなら次の人、というように同時に複数人を比べられない。昔の職安のよう。。。







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