2007年07月17日

ほめるべきだった

長男が学校のテストを持って帰ってきた。
結構な枚数だった。

長男はとにかくほめてもらいたくて、
『ママ、見て〜(*^_^*)』
って嬉しそうに持ってきた。

が、見ると、その中の1学期のまとめの漢字のテストが68点だった\(◎o◎)/!。

それも、1学期の半ばのテストでは書けていた漢字まで間違っているし、さらにテスト直しをした漢字までも間違っている。

国語も通信くらぶとおなじ状況で、記述だけのテストは良い点数だけど、漢字問題も含んでいると漢字で点数を落としている。

何コレ!!もうっ!漢字の特訓よ!<`〜´>と怒った。

が、子供が寝てからゆっくりとテストを見ると、国語の記述問題、算数、社会、理科の殆どが100点、たまに95点。
国語の記述+漢字だと漢字だけが間違っていて、記述は殆ど合っている。

う〜ん、コレはほめるべきだったんだ!と大反省。

翌朝、あやまってほめたけど、もうあまり嬉しそうな顔をしなかった。
ごめんよぉ。。。。


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