2008年04月01日

病院での治療−初日

3月27日の夜の火傷

自己流のラップ療法をしていたのですが、

これで良いの?
実はもうしないで乾かした方が良い?
一部膿?らしき物が出ているけれどこれの処理は?

と限界を感じ、4日後の3/31に病院に行く事を決意。

守谷市にある貝塚みずき野クリニックに行った。

結論。。

すごーく良かったです。
先生も話しやすいし、看護婦さんも優しい。
受付の女性達も明るく親切です。
病院もとても明るく清潔でキレイでした。。

まず1日目の今日はまずは看護婦さんにキレイに洗ってもらいました。

看護婦さんが、うわぁ、、痛そうね。と。。

やっぱりスゴイのか?と再認識。

で、診察。。

先生、こんなの見慣れているのか、お、すごいね。みたいな感じで、明るく楽しく?診察は始まりました。

皮いずれ取れちゃうから全部取っちゃいましょう。
と、ピンセットでどんどん取りました。
その間は、あまり痛くありませんでした。

その後、湿潤療法用の湿布?みたいなのを貼る方がズレないし、液もれしにくいし。。。とデュオアクティブ
というのを貼ってもらいました。

実はこの時点でドキドキ。。
こんな粘着面を傷口ベッタリに貼ったらはがす時に痛いんじゃないかと。。。
特に今は皮を殆どはがされてしまったので、因幡の白兎状態なのではがす時を考えたら非常にブルーーーになりました。

でも貼っちゃったもの仕方ないので、まぁ信じるしかないでしょうね。

で、明日も来るということで終わりになりました。

会計の時、急に全体が痛くなりました。

例えて言うならば、

日焼け後にむけた皮を取るのが楽しくて、ついついまだむけきってない皮まで一緒に取っちゃった。

そんな痛さが全体にあります。

痛み止めを出してもらって飲みましたが、その効果なのか、夜には痛みは治まりました。
翌日もまったく痛まず、まるで火傷したことなど嘘のような快適な感じでした。


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